キャッシングを返せなくなるなら最初から借りるな

不思議なことが毎日世の中で起きている。あなたは借金なんて自分とは関係ないと思っていませんか?個人的には関係なくても日本国に生まれている以上は国が背負っている借金も忘れてはいけないと思っている。一人の力で返済なんてかなり無理だけど、ずーと子供達の世代が幸せになるように私も少しでも貢献をしたい。

インターネットで見えるこれからの背景とは?

昔なんてラインなんて想像もできなかった。まさかメールがなくなるなんて誰が想像をしただろうか?

今後さらに飛躍したスピードで技術は進んでいくだろう?でも行き過ぎたスピードを出すのであれば時として後ろを振り返るべきだ。

借金をしてでもビジネスをするべきではないことに似ている。

だって返せなくなる自分が未来にいたら正直嫌でしょ?

借金 返せない

笑って生活をするための条件としては最低のお金を持っていること&個人的にキャッシングをしていないこと。

普段から歴然として立ちふさがっているのであればやりようはいくらでもあるのだ。

コンビニでおにぎりを買おうと思ったら、もう一つ勝ったら妖怪ウオッチのクリアファイルをプレゼントするといわれて、必要ないのに買ってしまいました。

違う種類のおにぎりを買ったらいいのに、ほとんど売り切れてなかったのでツナのおにぎりを二つも買ってしまいました。

あとになってどうせ食べるなら別の種類は良かったと思ったんですけど、昼ごはん時とかタイミングを悪く行ってしまうとほとんど売り切れてしまうことがあります。

そんなわけで必要ないのですが二つも買ってしまったので取りあえずおいしく食べることにしました。

ほかにも別のものを買っていたので予想以上にお腹がいっぱいになってしまったのですが、今はダイエット中なのでこの後で運動しなければなりません。

なかなか自分の計画通りに食事ができないので、予定通りにダイエットが進まないけれどストレスをためないように毎日続けていきたいと思っているところです。

ところでもクリアファイルはゲットしたので、次に薦められたとしても断るようにしたいと思います。

借金の概念はいつで来たのか気になる。

歴史にハマっている私だが、その中でも疑問に思っていることがある。それは借金はいつの時代に誰が考え出したのか?

恐らくの話でしかできないのが昔の話なんだけど、それだけでも魅力がある。

簡単に言うとお金は最初はブツブツ交換から始まったわけだけど、
そっから次第にお金を持っている人、一切持っていない人が分かれてくるようになる。

元々地主とかのような恩恵を受け手入ればやりようはあるのだろうが、0から生まれだした人は自分で城を築かなければならない。

この苦労は今の私にはわからない。そしてお金を貸す人が現れる。今で言う消費者金融でリスクとしては逃げられること。
今のように警察とかインターネットがしっかり普及をしているなら100%に近い確立で夜逃げをされたとしても捕まえることができる。

でも昔なんて隣町に行けば知らない人がいっぱいいるわけで、どこに行ったとしても借金から逃げられるという考え方があったのかもしれない。

今でこそ大手企業が参入をしている消費者金融業界だけど、始まりは個人同士の信頼の証だったのかもしれないと予想をしてみる。

口癖かのように何の仕事をしてるん?

この年になって面白いことがある。それは皆が一斉に声を揃えて発する。何の仕事をしてるん?一応自分的には来年の4月頃には発表をする予定だ。そんなこんなで日々を繰り返していると目標みたいなモノができる。昔に触れると今の自分の未熟さがとてつもなく感じれるようになる。昔の人は成り上がるためにどれだけの努力をしたのか?

今の私には到底わからない話だけど、いつの日か手に入れたい光景がある。そこがゴールではなく始まりなのだ。

何も始まっていないけど、多くの人が一歩を踏み出せないように自分も何も変わらない日々を繰り返していいる。

瞬間を大切にできる家人のように高めていきたいい。音楽を聞けば声が聞こえる。

借金にも形があるとすれば、目に見えないモノに近づくまさに現代との融合になるのだろう。

一瞬で仕事を片づけるスキルが身についてきたから楽しくなってきたなと思う。

それにしても同世代の男には絶対に負けたくない。正社員ってそんなに偉いものかね。